2005年 採用
品質保証課
INTERVIEW
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試験の成立を裏付ける、品質保証という仕事
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気持ちを共有できる仲間がいる心強さ
小学生と幼稚園児の3人の子どもがいます。主人とはそれぞれ得意なことを分担しながら育児をしています。
日本食品分析センターには「ママさん」がたくさんいるので、気持ちや悩みを共有できる良い環境だと思います。
また、仕事を続けていなければ関わることがなかったかもしれない、幅広い世代の人と交流できることがよかったなと思っています。子どもに仕事を誇れるよう頑張り、さらにこれまでの経験を活かして誰もがやりがいをもって健康に働ける職場づくりに貢献したいです。 -
流されず、常に自分の考えを持つ意識を
仕事をするうえで、「何か違う」という感覚を大切にしています。その時は形にならなくても、後に改善のヒントになることもあります。「違う」という感覚はその環境に慣れるにつれて失われていくもので、失った方が楽な場合も多い。同調するだけになってしまわないよう、常に自分の考えを持つことを心がけています。そして「違う」という声を受け入れてもらえるように、周りの人から信頼される努力をしながら経験を積んでいます。
また、日本食品分析センターをこれから担っていく若い人たちが力を発揮できるようにサポートしていくことが、日本食品分析センターのこれからを考える上で重要だと思っており、微力ながら実践するようにしています。 -
一日の流れ

