😀みやぎ生協のブログ
メンバー(組合員)数が100万人を達成しました!
2025年12月 宮城県宮城県・福島県両県のメンバー(組合員)数が合計100万人(宮城県793,155人、福島県207,270人)になりました。
みやぎ生協は、1982年に宮城県学校生協と宮城県民生協の2つの生協が合併して誕生しました。
2つの大型生協が合併して誕生したみやぎ生協は、流通業における単なる一つの業態ではなく、人と人とが協同して「よりよいくらし」を実現するため、みやぎ生協の発展を通して、日本生協運動の発展・強化に寄与する、という高い志を掲げました。
その後、2019年にみやぎ生活協同組合、生活協同組合コープふくしま、福島県南生活協同組合の3生協が組織合同を行い、連携を深めました。(存続生協 『みやぎ生活協同組合』)
◆(旧)生活協同組合コープふくしまの歴史
1932年に福島消費組合として誕生しました。1936年に産業組合法により「有限市街地購買組合福島消費組合」として認可を受け事業を開始、第二次世界大戦のため自主的な活動を停止。1949年には生協法により「生活協同組合 福島消費組合」に組織変更。2019年に組織合同に伴い解散。
◆(旧)福島県南生活協同組合の歴史
1947年「有限責任白河地区生活協同購買利用組合」として設立。翌年、生協法により「白河地区生活協同組合」と名称変更。1985年福島県南生活協同組合に改称。2019年に組織合同に伴い解散。
みやぎ生協は、1982年に宮城県学校生協と宮城県民生協の2つの生協が合併して誕生しました。
2つの大型生協が合併して誕生したみやぎ生協は、流通業における単なる一つの業態ではなく、人と人とが協同して「よりよいくらし」を実現するため、みやぎ生協の発展を通して、日本生協運動の発展・強化に寄与する、という高い志を掲げました。
その後、2019年にみやぎ生活協同組合、生活協同組合コープふくしま、福島県南生活協同組合の3生協が組織合同を行い、連携を深めました。(存続生協 『みやぎ生活協同組合』)
◆(旧)生活協同組合コープふくしまの歴史
1932年に福島消費組合として誕生しました。1936年に産業組合法により「有限市街地購買組合福島消費組合」として認可を受け事業を開始、第二次世界大戦のため自主的な活動を停止。1949年には生協法により「生活協同組合 福島消費組合」に組織変更。2019年に組織合同に伴い解散。
◆(旧)福島県南生活協同組合の歴史
1947年「有限責任白河地区生活協同購買利用組合」として設立。翌年、生協法により「白河地区生活協同組合」と名称変更。1985年福島県南生活協同組合に改称。2019年に組織合同に伴い解散。

