😀みやぎ生協のブログ

  • スポーツチームをバックアップ!

    宮城県をホームグラウンドとして活動しているスポーツチームをいろんな形でバックアップしています! 楽天イーグルス(野球) ベガルタ仙台(Jリーグ・サッカー男子) マイナビ仙台レディース(WEリーグ・サッカー女子) ヴォスクオーレ仙台(Fリーグ・フットサル男子) 仙台89ERS(Bリーグ・バスケットボール男子) リガーレ仙台(Vリーグwoman・バレーボール女子) などなど また、県のサッカー専用グラウンド「宮城県サッカー場」(利府町)は『みやぎ生協めぐみ野サッカー場』として多くの方に利用されています。
  • めぐみ野交流集会開催

    12月4日(水)仙台国際センターで43回めぐみ野交流集会を開催しました。 今から54年前に生産者と消費者の食に対する思いを直接結び、ともに幸せをわかちあう「産消直結」取り組み「顔とくらしの見える産直」が始まりました。私たちはこの取り組みから生まれた商品に「めぐみ野」という名前をつけ、共通して三つの基準を満たしています。 ①「誰」が「どこ」で作ったかがわかること ②「どのように」作ったかがわかること ③ メンバーと生産者の交流がされていること この交流集会は、一年間の活動について生産者と消費者が交流を行い、お互いの思いを伝えあう場になっています。
  • こども店長登場!

    子育て世代を応援してるCOOP+育児の「ココイククラブ」主催の「こども店長」 ココイクオリジナルエプロンを身にまとい、立派なこども店長になると、保護者の心配をよそに買い物かごを渡しお客様のお出迎えや、マイクに向かって店内放送、みんなで手分けして商品陳列と次々に店長に教わりながら仕事をこなしていきます! 試食をお勧めして「おいしいね~」「かんばってね~」と組合員の皆様からあたたかいお言葉をかけていただき、やや緊張気味の子どもたちもパッと笑顔になり、生協ならではのやさしい空間になりました。
  • EVトラック導入

    EVトラックとは、電気自動車(EV)のひとつで、電動モーターを原動機とする貨物車両のことです。 国際的に広がる排出ガス規制を背景に開発などが進んでいるもので、CO2排出防止だけではなく、騒音削減が期待されています。 みやぎ生協では宅配の配送をはじめトラックを使用する場面が多くありますので、これまでもバイオディーゼル燃料(廃食油)を使ったトラックを使用するなど環境に配慮した取り組みをしてきました。 これからも環境側面と使い勝手のバランスを考えながら導入し行きたいと考えています。
  • ゆっくりレジ導入

    お支払いセルフレジやフルセルフレジを導入しセルフ化を推進してきた一方で、有人でのお会計を希望するニーズも依然としてあります。 利用される方のスピードに合わせて、「あせらず・ゆっくり・安心してお会計」いただける専用レジ「ゆっくりレジ」を導入し、より親切で丁寧な接客を行います。 2024年11月11日(月)から、柳生店・富沢店・虹の丘店・八木山店の4店舗で導入し、順次拡大していきます。