• 募集要項
  • 職種検索
  • 職種一覧(リスト形式)
  • 職種カテゴリ一覧
  • キャリア登録とは
  • FAQ
  • 2026年度|企業登録に関するご案内

コーポレートグループ

フリーワード
2件の検索結果が見つかりました。
法務部/文書総務部
求人カテゴリー
コーポレートグループ
部署紹介
※エントリーの際は、法務部/文書総務部いずれをご希望か「設問15 志望理由欄」にご明記ください

《法務部》
法務部は、当社が世界各国で行うプロジェクトに関する法的分析・検討、契約書の作成や交渉、
紛争(訴訟・仲裁を含む。)の解決等を担当。
あらゆる法的課題にチャレンジし、事業価値の創造に貢献することを部の目標としている。
大型化、国際化、複雑化する商社の活動において、法務部の機能が益々必要とされており、
多様なビジネスに伴う幅広い法分野・法域をカバーするため、様々な価値観に対応し、
専門知識に基づくバランスの良い判断ができる人材の育成に努めている。

《文書総務部》
株主総会及び取締役会の運営、コーポレートガバナンス関連業務、事業報告他株主向け法定書類の作成、
Shareholder Relations、株式関連業務、並びに、登記・認証関連業務等を担当。
近年、取締役会の実効性向上や機関投資家・株主との積極的な対話など、コーポレートガバナンスの強化が
叫ばれる中、コーポレート法務を担当する文書総務部の役割と機能は年々拡充しており、これらに対応できる人材の
獲得と育成が急務と考えている。
職務内容
《法務部》
①当社が世界各国で行うプロジェクトに関する法的分析・検討、契約書の作成や交渉、
 紛争(訴訟・仲裁を含む。)の解決
②コンプライアンス(リーガルコンプライアンス、内部者取引防止等)

《文書総務部》
 コーポレート法務
(株主総会、取締役会、コーポレートガバナンス、法定書類、Shareholder Relations、株式、登記・認証等     
応募資格
<MUST要件>
・企業法務の経験

<WANT要件>
・即戦力として実用に足る十分な英語力(TOEIC860点以上相当)を備えていること
・国内外弁護士資格
勤務地
初期配属地: 東京
キャリア展開のモデル
(初期配属が法務部の場合)
入社後しばらくは東京オフィスにおいて、部内ローテーションにより各営業グループを順次担当する。
(グループにより主要な取引形態や取引地域が異なることから、経験を広げる狙い。)
その後、海外拠点への駐在や子会社等事業会社の法務部、あるいは法務系の他部署においてコーポレート法務
(文書総務部)などを担当してもらった後、法務系組織のマネジメント層として活躍してもらう。

(初期配属が文書総務部の場合)
入社後は東京オフィスにおいて上記業務を担当する。(取締役会ライン、株式・法定書類ライン、コーポレート
ガバナンスラインなどに分かれており、複数のラインを担当することが通常。部内ローテーションもあり。)
その後は初期配属が法務部の場合と同様。
ご参考
◆募集を行う背景
文書総務部及び法務部の業務が質・量ともに拡大していることから、人員が非常にタイトになっているため。
主計部
求人カテゴリー
コーポレートグループ
部署紹介
住友商事グループの企業価値向上を推進する経営基盤として、財務諸表の作成・分析を通じたマネジメント/
営業グループへの報告・提言からM&A案件のサポートまで、数字を軸にマクロ・ミクロの両面から会社を支える
専門家集団です。
職務内容
下記業務において、マネージャー(管理職)として上司であるチームリーダー(課長)を補佐するポジション。

《全社決算業務/予算企画業務/税務業務》
・国際会計基準による連結決算業務(有価証券報告書作成等含む)
・全社の予算企画業務、管理会計
・グローバル・タックス・マネジメント
・グループ通算制度に基づく税務申告、税制改正対応

《コーポレートグループ、営業グループ、事業会社に関する経理業務》
・各グループの予算業績管理支援、M&A業務支援業務
・各グループの単体決算業務(日次業務含む)、国際会計基準による連結決算業務
・グループ会社の内部統制関連業務
応募資格
<MUST要件>
・企業人としての基礎が確立していること(組織としての行動様式、意思決定プロセスの理解、ビジネスマナー等)。
・経理領域(管理会計、制度会計、税務、内部統制等)の経験8年以上。
 その中で、制度会計(全社レベルの決算経験があればより望ましい)と税務(M&Aや企業再編等に関し、
 公認会計士やタックスアドバイザー等と専門的な議論ができる知識と経験)を含むこと。
・入社後は、主に経理組織におけるローテーションを通じて中長期的にキャリア形成するため、
 配属時と異なる経理領域にも柔軟性高く対応できること。
・TOEIC L/R 730以上

<WANT要件>
・日本または米国の公認会計士資格又は同等程度の知識
・MBA、証券アナリスト、簿記(2級以上)、中小企業診断士等の資格
・国際会計基準に関する専門知識と業務経験、又は監査経験
・法人税申告実務や国際税務実務に関する専門知識と業務経験
・内部統制に関する専門知識と業務経験
・海外事業会社における経理関連業務経験
・経営情報、財務情報の収集・分析・活用に係るデジタル技術に関する知識・経験
・Linguaskill Business(旧BULATS)Speaking/Writing いずれもB2以上
勤務地
初期配属地 : 東京
キャリア展開のモデル
入社後は当社の経理関連業務を深く経験し習得した上で、CFOオフィス、海外拠点、事業投資先等も含めた経理関連
機能におけるマネジメント職(本社の部長・チーム長クラス)を担える人材としての活躍を期待。
ご参考
◆募集を行う背景
全社組織再編で各営業グループが自律型組織の構築を行う中、経理組織も機能別に組織再編を行い、リーンな
コーポレートオペレーションの構築、現場型事業支援の強化を進める必要があり、3 Pillar ModelでCoE機能では
グローバル経理組織の総括機能の発揮、BP機能ではSBUの戦略立案・遂行・推進の支援及び事業会社の支援、
S&O機能では適切・効率的な制度会計等の業務品質の更なる向上を追求していく。