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107件の検索結果が見つかりました。
107 件中 91-100 件を表示
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【Technology Risk】プライバシー・セキュリティコンサルタント(シニアマネージャー/マネージャー)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk セキュリティ対応チームは、IT専門家として、セキュリティ及びプライバシーに関するアドバイザリー業務を行なっています。新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。クライアントは、企業(全業界)、公務(官公庁・自治体・独立行政法人等)を問わず多岐にわたりますが、特にクラウドベンダーなどのアウトソーシングサービスを提供している企業が多いです。国内外のリーディングカンパニーにおける最先端の取組を支援することや、グローバル案件の経験が得られます。海外EYファームとの連携も強く、ISO等のグローバルなベンチマークを活用した統合監査(Integrated Audit)を提供できることがEYの強みとなります。

【業務内容】


■セキュリティに係る評価、コンサルティングサービス
ビジネスにおける情報資産を保護する情報セキュリティ対策は、従来より企業におけるリスク管理の一つとして位置づけられていましたが、最近ではサイバー攻撃対策の普及もあって、企業の存続にも影響するリスク管理のトッププライオリティに位置付けられています。世界的にもISOやNIST、CIS等、様々な規格、ガイドラインが公表され、よりよいセキュリティ対策を求め企業等は取組を進めています。
EYは、国内外の最新のセキュリティ動向に精通し、広く一般に認められたベンチマークやリーディングカンパニーの施策からクライアントの課題を特定し、豊富な知見に基づき実効性の高い管理体制の構築や高度化を支援しています。

■プライバシーに係る評価、コンサルティングサービス
SNSの普及、ビッグデータ活用といったIT、個人情報のグローバル化を背景にグローバルで個人情報保護、プライバシーに関する規制強化が進み、世論の関心も高まっています。加えて、データ利活用、DX等、企業等が推進する新たな取組を下支えする役回りとしても、企業等のプライバシー対応ニーズは飛躍的に加速しています。変遷するビジネスやIT、付随するプライバシーリスクにどう向き合い対応するか、また日本のみならず、EU、US、アジアといったグローバルの法規制にどう対応するべきか、EYは、グローバルファームとしての強みを生かして現地の最新動向も考慮した上で、企業等組織に向け最適なアプローチの検討と実装を支援しています。

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
セキュリティ・プライバシーに関する世界各国の法規制の動向を含むグローバルベースの最新の知見を活かし、国内外のクライアントの課題に対して対応することができます。
また、Technology Riskのその他サービス(監査・保証)とも親和性があるため、両者を切り分けせずに経験できるという点にやりがいを感じていただけます。
また、自身の専門領域を尖らせていくことも可能であり、自身の描きたいキャリアを実現できます。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー
応募資格
【必要となる経験及び資格】
・クライアントが抱える課題を的確に理解し、課題解決のための有効な改善策を考察し提示できるスキルと経験
・以下いずれかの経験において、マネージャー、リーダーとしてメンバーを統率する経験(3年以上)

1.外部監査・内部監査・ISO認証審査の経験
2. セキュリティ、プライバシーに関するコンサルティング(ガバナンスの構築・高度化支援)の経験
3. セキュリティエンジニアとしての経験(セキュリティ関連インフラ・ソリューションの導入/運用の経験(SIEM、MDM、EDR、DLP、WAF等))
4. 事業会社における社内セキュリティ担当業務の経験

【歓迎】
・セキュリティ規格等(ISO、NIST等)、個人情報保護に関する法規制等に関する知見をお持ちの方
・以下の資格のうち、いずれかをお持ちの方
<セキュリティ>
システム監査技術者、情報処理安全確保支援士、CISA(公認情報システム監査人)、CISM(公認情報セキュリティマネージャー)等
<プライバシー>
CIPP(公認情報プライバシー専門家)、プライバシーマーク審査員/審査員補 等
<ISO>
ISO審査員/審査員補(ISO27001、ISO27701、ISO20000-1:ITIL 等)

【語学】
・日本語:ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 :TOEIC730以上(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方
勤務地
東京/大阪/福岡(遠隔地勤務相談可)
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
※応募の際は希望勤務地をご記載いただきます様、お願いいたします。
【名古屋-Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアコンサルタント/コンサルタント)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員, 契約社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。
クラウド、AI、サイバーセキュリティ、プライバシーなど、最新テクノロジーに関わる課題にも対応し、「監査×IT×コンサル」の視点で企業を支えるプロフェッショナル集団です。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


事業会社クライアント、金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準など)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
本ポジションでは、名古屋事務所に所属し、自動車・航空宇宙・製造・化学業界など、日本を代表する産業分野のクライアントを担当します。IT監査を中心に、セキュリティや内部統制に関するアドバイザリー業務にも幅広く携わることができ、業界特有の知見を深めながら専門性を高めることが可能です。
特に、自動車や防衛関連分野における各国のセキュリティ法規制に対応したサービス開発にも関与しており、先進的な取り組みに携わる機会があります。また、一部メンバーはSOCR(System and Organization Controls Reporting)業務にも従事しており、監査・保証業務のスキルを磨くことができます。
海外展開しているクライアントが多いため、英語での文書作成や会議対応など語学力を活かす場面も豊富です。名古屋事務所は、東海地区に根ざした監査・アドバイザリー業務を提供しつつ、東京チームとも連携しながら全国規模のプロジェクトにも参画できる環境が整っています。
ランク
■シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
以下のいずれか、または複数の業務経験をお持ちの方を歓迎します。
・システム開発、導入または運用経験
・IT関連プロジェクトマネジメントの経験
・クラウドへの移行プロジェクトの経験
・アジャイル開発プロセス/DevOps導入経験
・新技術(AI、ブロックチェーン、RPA)導入経験
・サイバーセキュリティ関連業務
・ITリスク管理業務経験
・IT統制評価業務経験
・IT監査業務の経験

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方
・基本情報技術者、応用情報技術者等のIT関連資格をお持ちの方
・日商簿記2級等の会計関連資格をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC600以上(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
勤務地
名古屋事務所
【大阪-Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアコンサルタント/コンサルタント)※英語スキルがある方歓迎※
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約40名程度が大阪オフィスを中心に活動しています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


事業会社クライアント、金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準など)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査では、年間で複数のクライアントを担当することになり、様々なクライアントの現行IT環境を理解できます。また、大阪事務所では主に関西圏の様々な業種のクライアントをカバーしており、関西を起点にキャリアを形成していくことができます。
ランク
■シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、1年以上の以下のいずれかもしくは複数の業務の経験
1.IT監査業務の経験
2. ITリスク管理業務経験
3. IT統制評価業務経験
4. システム開発・導入または運用経験
5. クラウドへの移行プロジェクトの経験
6. IT関連プロジェクトマネジメントの経験
7. アジャイル開発プロセス/DevOps導入経験
8. 新技術(AI、block chain、RPA) 導入経験
9. サイバーセキュリティ関連業務
【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方
・基本情報技術者、応用情報技術者等のIT関連資格をお持ちの方
・日商簿記2級等の会計関連資格をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
勤務地
大阪事務所
【大阪-Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアマネージャー/マネージャー)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約40名程度が大阪オフィスを中心に活動しています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


事業会社クライアント、金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準など)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査では、年間で複数のクライアントを担当することになり、様々なクライアントの現行IT環境を理解できます。また、大阪事務所では主に関西圏の様々な業種のクライアントをカバーしており、関西を起点にキャリアを形成していくことができます。
監査で得た経験をアドバイザリーに、アドバイザリーで得た経験を監査に影響させることができ、両者を切り分けせずに実行できるという点にやりがいを感じていただけます。
また、自身の専門領域を尖らせていくことも可能であり、自身の描きたいキャリアを実現できます。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、
5~7年程度以上の以下1~6いずれかの業務経験があり、かつ1年以上のマネージメント業務の経験
1.IT監査業務の経験
2.ITリスク管理業務経験
3.IT統制評価業務経験
4. SOC保証業務経験
5. システム監査/情報セキュリティ監査経験
6. IT統制/ITリスク管理関連のコンサルティング経験

【歓迎】
監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
勤務地
大阪事務所
【福岡-Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアコンサルタント/コンサルタント)※英語スキルがある方歓迎※
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約15名程度が福岡オフィスを中心に活動しています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


事業会社クライアント、金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準など)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査では、年間で複数のクライアントを担当することになり、様々なクライアントの現行IT環境を理解できます。また、福岡事務所では九州圏の様々な業種のクライアントをカバーしており、会計士のチームとも距離が近いのが特徴です。
ランク
■シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、1年以上の以下のいずれかもしくは複数の業務の経験
1.IT監査業務の経験
2. ITリスク管理業務経験
3. IT統制評価業務経験
4. システム開発・導入または運用経験
5. クラウドへの移行プロジェクトの経験
6. IT関連プロジェクトマネジメントの経験
7. アジャイル開発プロセス/DevOps導入経験
8. 新技術(AI、block chain、RPA) 導入経験
9. サイバーセキュリティ関連業務
【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方
・基本情報技術者、応用情報技術者等のIT関連資格をお持ちの方
・日商簿記2級等の会計関連資格をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730点以上

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
勤務地
福岡事務所
【福岡-Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアマネージャー/マネージャー)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約15名程度が福岡オフィスを中心に活動しています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


事業会社クライアント、金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準など)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査では、年間で複数のクライアントを担当することになり、様々なクライアントの現行IT環境を理解できます。また、福岡事務所では九州圏の様々な業種のクライアントをカバーしており、会計士のチームとも距離が近いのが特徴です。
監査で得た経験をアドバイザリーに、アドバイザリーで得た経験を監査に影響させることができ、両者を切り分けせずに実行できるという点にやりがいを感じていただけます。
また、自身の専門領域を尖らせていくことも可能であり、自身の描きたいキャリアを実現できます。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、
5~7年程度以上の以下1~6いずれかの業務経験があり、かつ1年以上のマネージメント業務の経験
1.IT監査業務の経験
2.ITリスク管理業務経験
3.IT統制評価業務経験
4. SOC保証業務経験
5. システム監査/情報セキュリティ監査経験
6. IT統制/ITリスク管理関連のコンサルティング経験

歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
勤務地
福岡事務所
【EY新日本】監査自動化プロジェクト テクニカルビジネスアナリスト ※遠隔地勤務相談可能
求人カテゴリー
クライアントサービス本部
業務内容

◆部門について



【配属部門について】
当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。

配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。

●Assurance 4.0ついてはこちらもご覧ください。
EY Digital Audit

●当チームの取り組みはこちらもご覧ください。
・監査自動化システムの共同開発PJ

・EY新日本有限責任監査法人とディーバ、連結監査対応の効率化ソリューションを共同開発

企業・監査人双方の生産性向上を実現する監査対応のシステム連携とは


●こちらから東京オフィスのバーチャルツアーをご覧いただけます。
バーチャルオフィスツアー



◆業務内容について



監査業務のAutomationツール開発において、公認会計士メンバーと共に各業務や導入済みの情報システムの課題を把握し、要求仕様書を作成します。関係者へのヒアリングを通し、顕在化された課題だけでなく、潜在的な課題を洗い出し、システムを使ったソリューションの企画提案を実施していただきます。ビジネスサイドとエンジニアサイドをつなぐコミュニケーションハブの側面が強く、ビジネスとテクノロジー両面の理解が求められます。
複数のプロダクト開発が進行中ですが、経験・スキルに応じて担当業務を決定いたします。


【担当プロダクト開発の一例】

監査業務で行われる監査データの授受、及び監査手続きの効率化のための開発に関与していただきます。現在、日本国内ではデジタルインボイスの利活用・普及が推進され、「取引全体のデジタル化」への期待が大きくなっています。当法人においても、監査業務で利用するデータの入手や監査をよりリアルタイムに行うことで、不正等の早期発見や、監査手続きの効率化を進めることができると考えており、システム化を進めています。
具体的に担当いただく業務内容は以下となります。

・監査クライアントのシステムから監査法人へのデータ連携を検討する際の技術的仕様の調査
・監査クライアントのシステムから連携されるデータの処理ロジック検証、開発内容への落とし込み、開発者への説明
・監査手続きを自動化するシステムの要求仕様書作成および開発者への説明
・会計士と共に監査手続きで利用するデータの整理の実施、データ取得方法に関する各システムベンダーとの仕様確認


【その他】
・基本的にはリモートワークです。
・遠隔地勤務も相談可能です。

応募資格

◆応募条件



【必須経験・スキル】
・現場の業務を理解し課題をビジネス要求として整理する経験・スキル
・要件定義書/要求仕様書を作成する経験・スキル
・データベース論理設計の経験・スキル
・C#、HTML、JavaScript、CSS等を用いたWebアプリケーションの開発全般の経験
・Web APIを利用したアプリケーションの開発全般の経験
・ビジネスサイドのニーズをくみ取りエンジニアとコミュニケーションを行う能力
・会計システムに関する開発経験もしくは会計知識


【歓迎経験・スキル】
・Web API(REST等)の開発経験
・WebデザインからBootstrap等を用いたUI設計、プロト開発経験
・Windows環境(Visual Studio等)でのアプリケーション開発・保守の経験
・Azureを利用したアプリケーションの開発・保守の経験
・スクラム等のアジャイル開発手法のプロジェクト参画経験
・日常的なGitを用いたバージョン管理の経験


【求める人物像】
・チームワークを重視しながら、主体的に行動して仕事を推進する方
・チーム全体を見通し、円滑なプロジェクト進行を行うための改善を行える方
・チーム内外とのコミュニケーションを円滑に行える方
・幅広い視野を持ち、異なる分野の知識を結び付けてより良い手法やサービス改善を提案できる方
・新しい技術やビジネススキーム等について日ごろキャッチアップし、学習意欲の高い方
・ゴールや目標を意識し、行動できる方


選考フロー
書類選考→1次面接+web適性テスト→2次面接→最終人事面接
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
【EY新日本】監査自動化プロジェクト アプリケーションシステムエンジニア ※遠隔地勤務相談可能!
求人カテゴリー
クライアントサービス本部
業務内容

◆部門について



当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。

配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。

●Assurance 4.0ついてはこちらもご覧ください。
EY Digital Audit

●当チームの取り組みはこちらもご覧ください。
監査自動化システムの共同開発PJ

EY新日本有限責任監査法人とディーバ、連結監査対応の効率化ソリューションを共同開発

企業・監査人双方の生産性向上を実現する監査対応のシステム連携とは


●こちらから東京オフィスのバーチャルツアーをご覧いただけます。
バーチャルオフィスツアー



◆業務内容について



主に監査業務のAutomationツール開発業務をお任せします。
ツールには様々な種類があり、開発言語としてはC#, Python, R, JavaScript(React.js)を採用しており、オンプレミス環境、クラウド(Azure)環境両方で開発を行っています。
また、開発フェーズも企画段階のものからリリース済みものまで異なりますので、ご経験に合わせて最適な案件をお任せいたします。
業務を遂行する上で、チーム内のテクノロジービジネスアナリストやソリューションアーキテクト、外部委託のエンジニアとコミュニケーションをとり、より優れたツールの開発を目指していただける方を募集しております。

・提示された要件およびソリューションをもとに、スケジュールや技術的制約を考慮した最適な設計を提案
・自身の設計に基づいた確実な実装およびテストの実施
・上記に関連したドキュメントの作成
・ベンダーが作成した成果物(設計書やソースコード)のレビュー


【担当プロダクト開発の一例】
・監査クライアントが利用する会計/開示システムから当法人へのデータ連携にかかわるプロダクト
・AI画像認識技術を用いたプロダクト


◆開発環境について



・Windows環境での開発が中心となります (PCは貸与されます)
・各種ソースコードはGitを用いてバージョン管理をしています
・開発環境としてVisual Studio および Visual Studio Code を利用することが可能です


【その他】
遠隔地勤務も相談可能です。

応募資格

◆応募条件



必須経験・スキル
・WebAPIの開発経験 (3年以上)
・Webアプリケーション開発経験 (5年以上)
・ベンダー管理経験(3年以上)
・日常的なGitを用いたバージョン管理の経験
・技術的なドキュメントを読解できる程度の英語力
・SQLを用いたDB操作の経験
・会計システムに関する経験もしくは知識


歓迎経験・スキル
・React.jsを用いたWebアプリケーションの開発経験
・カスタムオートメーションツール(C#、VBA、Power Shell等)の開発経験
・Rを用いた開発経験
・ビジネスレベルの会話ができる英語力


求める人物像
・ソースコードやドキュメントをもとにしたフレームワークの調査作業に抵抗がない方
・チームワークを重視しながら、主体的に行動して仕事を推進する方
・チーム内外とのコミュニケーションが円滑に行える方
・幅広い視野を持ち、異なる分野の知識を結び付けてより良い手法やサービス改善を提案できる方
・ゴールや目標を意識し、行動できる方
選考フロー
書類選考→1次面接+web適性テスト→2次面接→最終人事面接
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
【EY新日本】監査自動化プロジェクト プロジェクトマネージャー ※遠隔地勤務相談可能!
求人カテゴリー
クライアントサービス本部
業務内容

◆部門について



当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。

配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。

●Assurance 4.0ついてはこちらもご覧ください。
EY Digital Audit

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監査自動化システムの共同開発PJ

EY新日本有限責任監査法人とディーバ、連結監査対応の効率化ソリューションを共同開発

企業・監査人双方の生産性向上を実現する監査対応のシステム連携とは

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◆業務内容について



監査業務のAutomationツール開発において、開発進捗管理、課題管理、要員管理などツールを開発・リリースするまでのプロジェクト管理業務をお願いします。複数のツール開発が進行中ですが、経験・スキルに応じて担当業務を決定いたします。

・要求把握からシステムリリースまでの開発プロセスにおいてプロジェクトを牽引
・プロジェクトのスケジュール・品質・スコープの管理
・ツールの種類によっては、特定の承認プロセスに準拠した成果物を求められるため、関係部署との調整も実施
・プロダクトマネージャー、会計士およびエンジニアと綿密にコミュニケーションをとりプロジェクトを推進
・最適な開発プロセスを選択し、より迅速で高品質なシステムのリリースを目指す
・複数のプロジェクトを担当


【担当プロダクト開発の一例】

監査業務で行われる監査データの授受、及び監査手続きの効率化のための開発に関与していただきます。現在、日本国内ではデジタルインボイスの利活用・普及が推進され、「取引全体のデジタル化」への期待が大きくなっています。当法人においても、監査業務で利用するデータの入手や監査をよりリアルタイムに行うことで、不正等の早期発見や、監査手続きの効率化を進めることができると考えており、システム化を目指しています。


具体的に担当いただく業務内容は以下となります。

・監査クライアントのシステムから監査法人へのデータ連携およびデータ処理実装に関するプロジェクト管理
・監査手続きを自動化するシステム開発に関するプロジェクト管理


また、技術要素としてはAzure, C#, React, Python等があり、プロジェクト管理や構成管理はAzure DevOpsを用いています。プロジェクトによってはAzure OpenAIなどのAI技術も活用しています。


【その他】
遠隔地勤務も相談可能です。

応募資格

◆応募条件



必須経験・スキル
・チームメンバーが5~10名程度の小規模プロジェクトにおけるプロジェクト管理経験
・WEBアプリケーション開発プロジェクトの管理経験
・プロジェクト管理ツールの使用経験
・構成管理ツールを用いたバージョン管理経験
・ソフトウェア開発プロセスに関する深い知識
・ビジネスサイドとエンジニアの双方と円滑にコミュニケーションがとれる能力
・意見の異なるステークホルダーとも協力し、建設的な議論ができる能力


歓迎経験・スキル
・PMP保有
・スクラム等のアジャイル開発手法のプロジェクト参画経験
・会計・監査の分野に対する興味
・英文資料を理解できる程度の英語力



求める人物像
・チームワークを重視しながら、主体的に行動して仕事を推進する方
・チーム全体を見通し、円滑なプロジェクト進行を行うための改善を行える方
・チーム内外とのコミュニケーションが円滑に行える方
・幅広い視野を持ち、異なる分野の知識を結び付けてより良い手法やサービス改善を提案できる方
・新しい技術やビジネススキーム等について日ごろキャッチアップし、学習意欲の高い方
・ゴールや目標を意識し、行動できる方
選考フロー
書類選考→1次面接+web適性テスト→2次面接→最終人事面接
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
【EY新日本】監査自動化プロジェクト Service Delivery Professional ※遠隔地勤務相談可能
求人カテゴリー
クライアントサービス本部
業務内容

◆部門について



当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。

配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。


●Assurance 4.0ついてはこちらもご覧ください。
EY Digital Audit

●当チームの取り組みはこちらもご覧ください。
・監査自動化システムの共同開発PJ

・EY新日本有限責任監査法人とディーバ、連結監査対応の効率化ソリューションを共同開発

企業・監査人双方の生産性向上を実現する監査対応のシステム連携とは


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◆業務内容について


監査の自動化を目的として新システムを順次リリースしておりますが、エンドユーザ(監査人および当法人のクライアント)にサービスを提供する上で、システムではカバーできないコミュニケーションが必要な業務が残ります。このようなコミュニケーション業務を含め、エンドユーザが期待しているサービスを継続して提供するための施策を考え実施していく役割となります。デリバリーチームとして独立するのではなく、プロダクトチームの一員となってデリバリー業務を遂行していただきます。

・サービス提供時に必要となるエンドユーザ/サービス提供者の業務手順を整理し、適切に実施されていることを確認
・エンドユーザ側からフィードバックを受ける仕組みを構築し、さらにフィードバック内容を整理してサービス向上につながる施策を提案
・インフラチームとコミュニケーションを常にとりサービスに影響を与える事象を把握して関係者に通知
・システム障害発生時におけるエンドユーザ、開発者、インフラチームとのコミュニケーション/作業フローを明確にし、サービス提供への影響を最小限にとどめる


【担当プロダクト開発の一例】
・監査クライアントの会計/開示システムから当法人へ連携されたデータをもとに、監査手続きを行うプロダクト
応募資格

◆応募条件



【必須経験・スキル】
・オープン系システムの運用経験(インフラよりアプリケーション中心の経験が望ましい)
・Webシステム開発の設計・実装・テストに関する経験
・多様なステークフォルダーとの調整・交渉力
・JiraやBoards (Azure DevOps)などのタスク管理ツールの使用経験
・SharePointやPower Automateなど運用作業を補助できるツールの使用経験


【歓迎経験・スキル】
・システム開発・運用に関するチームリーダー経験
・会計・監査の分野に対する興味
・英文資料を理解できる程度の英語力
・新規サービスのデリバリーに伴う業務プロセスを構築した経験
・チームメンバーの育成・指導経験


【求める人物像】
・幅広い視野を持ち、異なる分野の知識を結び付けてより良い手法やサービス改善を提案できる方
・新しい技術やビジネススキーム等について日ごろキャッチアップし、学習意欲の高い方


勤務地
東京
選考フロー
書類選考→1次面接+web適性テスト→2次面接→最終人事面接
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
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