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108件の検索結果が見つかりました。
108 件中 81-90 件を表示
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[東京]Forensics事業部Tech_デジタルフォレンジック担当/eDiscovery(電子証拠開示サポートサービス)-スタッフ/シニア
求人カテゴリー
Forensics事業部
業務内容
企業が抱える不正リスク対応のサポートを、グローバルネットワークと専門性を兼ね備えたプロフェッショナル集団『EY Japan Forensics』のコンサルタントとして、一緒に実現しませんか。

◆Forensicsとは


Forensic & Integrity Services (Forensics) とは、約80ヵ国、5,000名超の専門家から構成される、EYの不正調査、不正対策、コンプライアンス専門のサービスラインです。
多様なキャリアバックグラウンドを有する各種専門家集団と、EYのネットワークを活かしたグローバルレベルの高品質な対応力で、有事・平時対応のサービスをワンストップで提供します。

◆業務内容


1.eDiscovery/不正調査を中心としたデジタルフォレンジック業務
 ・データ収集、データプロセス、検索、レビューサポート、プロダクションなどのハンズオン作業
 ・プロジェクト関係者または外部法律事務所(国内外)とのコミュニケーション・調整
 ・作業内容や作業結果に関するドキュメンテーション作業
 ・eDiscovery/デジタル・フォレンジック案件における各種管理業務(スケジュール管理/品質管理など)

2.監査サポート業務
 ・EYの監査先で会計不正が発生した際の調査手続きに関するアセスメントの実施
 ・アセスメント結果に関する報告書作成

3.eDiscovery対応体制の構築に関するコンサルティング業務
 ・インフォメーション・ガバナンス態勢の構築に関するコンサルティング業務
 ・eDiscoveryプレイブックの作成 など

◆研修・キャリアパス


デジタルフォレンジックやeDiscoveryの専門スキルを習得し、プロジェクトの経験を積むことで、プロジェクトのリーダーやフォレンジックテクノロジー領域のスペシャリスト、また有事対応の経験を基にした平時からの備えを支援するコンサルタントとして活躍することができます。

多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーが在籍しており、安心して中長期的なキャリアを築いていただけるようサポート体制(各種研修、OJT及びカウンセラー制度等)を設けています。また、EYグローバルによる研修をオンラインで受講することも可能です。
ポジションのやりがい/魅力

◆ポジションのやりがい/魅力


不正調査や訴訟等において使用されるデジタルフォレンジックやeDiscoveryの技術は、捜査機関や規制当局においても用いられており、専門性の高いスキルが身に着きます。
電子証拠の収集や解析を通じて、企業の不正調査や訴訟といった法務・コンプライアンス領域の支援に携わることが多くあります。
デジタルフォレンジック/eDiscoveryの業務は秘匿性が高く、それゆえに緊張感のあるプロジェクトが多いですが、社会的意義の高い仕事に関われること、さらには企業が抱えるリスク対応をテクノロジー面で支援することで市場の公平性や企業のコンプライアンス強化に寄与できる点が魅力です。

◆チームの雰囲気


Forensics事業部全体としては約100名で、デジタルフォレンジックやサイバーセキュリティ等のテクノロジーを専門とするチームが、全体の3分の1程度となっています。
年代は20代~40代までと幅広く、ダイバーシティを重要としている企業文化もあり、
個々のパーパスを大事にしつつチームで協力しながら業務に取り組んでいます。


◆EYにおけるForensicsの強み


EY Forensicsは、大きく2つのグループで構成され、それぞれに多様な専門家が在籍しています。
「I&C」(Investigation & Compliance)グループ:IT以外の専門家によって構成、不正調査を行う会計専門家、コンプライアンス・法律専門家、当局出身者など。
「Technology」グループ:データサイエンティスト、デジタルフォレンジック、ディスカバリー専門家、サイバーセキュリティー専門家等。不正発見・防止に向けたデータ分析を行う「FDA」、電子証拠のITサポートを行う「eDiscovery」チーム、サイバー攻撃への対応を行う「Cyber」チーム、の3チームに分かれています。
各グループやチームは協力関係にあり、「One Team」のEY Forensicsとして案件に取り組んでいます。

また、「監査法人内におけるアドバイザリー部門」として他ファームとは異なる組織体系を持ち、EY内の各種サービスラインや監査部門等との強固な連携のもと日々新たなシナジーを生み出しています。
ランク
スタッフ/シニア
応募資格

◆経験・スキル


【必須】
・不正調査、eDiscoveryまたはデジタルフォレンジックに対する強い興味
・プログラマー、システムエンジニア、ネットワークエンジニアなどIT業界での実務経験

【歓迎】
・コンピュータ、ファイルシステムやOSに関する深い理解
・英語圏への留学経験、英語圏での就労経験、ビジネスレベルの英語力
・IT関連のプロジェクトリード経験
・法学部卒、法科大学院卒または法務関連の業務経験
・公認不正検査士の資格をお持ちの方
・デジタル・フォレンジック(GIAC等)やeDiscovery系資格( Nuix・Relativity関連等)をお持ちの方

【求める人物像】
・論理的思考力のある方
・社内外の関係者と適切なコミュニケーションがとれる方
・職位や年齢に関係なく同僚をリスペクトし、チームワークを重視した働き方ができる方
・困難な状況の中で問題を解決し、作業の終了まで責任をもって対応できる方
・未知のものへの強い知的好奇心を持ち、業務遂行に必要な知識、スキルの習得に自ら取り組める方


◆語学力


【必須】日本語:流暢以上
【歓迎】英語:ビジネスレベル以上/その他の外国語
勤務地
東京(東京ミッドタウン日比谷)
選考フロー
面接複数回+web適性テスト

※各選考状況によっては、合否連絡までお時間を頂く場合、また面接ステップが変更となる場合もございます。
勤務時間

◆勤務日


週5日勤務
※土曜日、日曜日、国民の祝日(ただし法人が指定する祝日は除く)、
 年末年始休暇、創立記念日、慶弔休暇、配偶者出産休暇、看護休暇(年間5日)、その他法人が認めた臨時休日

◆勤務時間


9:30-17:30間(実働7時間勤務)
※選択シフト勤務制度あり
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
お問い合わせの際はお手数ですが、件名に[Forensics]+ポジション名 を入れていただきますよう、お願いいたします。
[東京]Forensics事業部I&C_Financial Crime(金融犯罪・AML/コンプライアンス対応支援コンサル)
求人カテゴリー
Forensics事業部
業務内容
企業が抱える不正リスク対応のサポートを、グローバルネットワークと専門性を兼ね備えたプロフェッショナル集団『EY Japan Forensics』のコンサルタントとして、一緒に実現しませんか。

◆Forensicsとは


Forensic & Integrity Services (Forensics) とは、約80ヵ国、5,000名超の専門家から構成される、EYの不正調査、不正対策、コンプライアンス専門のサービスラインです。
多様なキャリアバックグラウンドを有する各種専門家集団と、
EYのネットワークを活かしたグローバルレベルの高品質な対応力で、有事・平時対応のサービスをワンストップで提供します。


◆業務内容


EY Forensics事業部にて、金融機関および金融ビジネスに関与する事業会社を主な支援対象として、以下の業務に携わっていただきます。

・AML/CFT、経済制裁、金融犯罪対策の整備・高度化に関する支援
・コンプライアンス・リスク管理態勢の整備・高度化に関する支援
・規制・当局対応に関する助言、資料作成支援
・不正・不祥事発生時の調査支援および再発防止策の検討

★詳細はこちらのリンクでもご覧いただけます★

◆研修・キャリアパス


多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーが在籍しており、
安心して中長期的なキャリアを築いていただけるようサポート体制(各種研修、OJT及びカウンセラー制度等)を設けています。
また、EYグローバルによる研修をオンラインで受講することも可能です。


★詳細はこちらのリンクでもご覧いただけます★

ポジションのやりがい/魅力

◆EYにおけるForensicsの強み


EY Forensicsは、大きく2つのグループで構成され、それぞれに多様な専門家が在籍しています。
「I&C」(Investigation & Compliance)グループ:IT以外の専門家によって構成、不正調査を行う会計専門家、コンプライアンス・法律専門家、当局出身者など。
「Technology」グループ:データサイエンティスト、ディスカバリー専門家、サイバーセキュリティー専門家等。不正発見・防止に向けたデータ分析を行う「FDA」、電子証拠のITサポートを行う「eDiscovery」チーム、サイバー攻撃への対応を行う「Cyber」チーム、の3チームに分かれています。
各グループやチームは協力関係にあり、「One Team」のEY Forensicsとして案件に取り組んでいます。

また、「監査法人内におけるアドバイザリー部門」として他ファームとは異なる組織体系を持ち、EY内の各種サービスラインや監査部門等との強固な連携のもと日々新たなシナジーを生み出しています。
ランク
スタッフ/シニア/マネージャー
応募資格

◆経験・スキル


【必須】
・金融機関、事業会社、コンサルティングファーム、監査法人等におけるコンプライアンス、リスク管理、AML/CFT、金融犯罪・不正対応、内部監査、法令対応等の業務経験
・AML/CFT、金融犯罪・不正対応領域への強い関心・意欲

【歓迎】
・AML/CFT、金融犯罪・不正対応領域経済制裁、贈収賄防止、金融犯罪対策 に関する実務経験深い知見・専門性
・金融機関向けのアドバイザリー/コンサルティング業務経験
・規制・当局対応、社内規程整備、態勢構築等の経験
・英語力

【求める人物像】
・金融分野を強みとしつつ、特定領域に限定せず幅広く業務に携わりたい方
・AML/CFTを含むフォレンジック領域に関心があり、新しい分野にも関連業務に前向きに取り組める方


◆語学力


【必須】日本語:流暢以上
【歓迎】英語:ビジネスレベル以上/その他の外国語
勤務地
東京(東京ミッドタウン日比谷)
選考フロー
面接複数回+web適性テスト
※各選考状況によっては、合否連絡までお時間を頂く場合、また面接ステップが変更となる場合もございます。
勤務時間

◆勤務日


週5日勤務
※土曜日、日曜日、国民の祝日(ただし法人が指定する祝日は除く)、
 年末年始休暇、創立記念日、慶弔休暇、配偶者出産休暇、看護休暇(年間5日)、その他法人が認めた臨時休日

◆勤務時間


9:30-17:30間(実働7時間勤務)
※選択シフト勤務制度あり
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
お問い合わせの際はお手数ですが、件名に[Forensics]+ポジション名 を入れていただきますよう、お願いいたします。
【Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアコンサルタント/コンサルタント)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・委託業務に係る内部統制の保証業務
 - SOC1、SOC2、SOC3報告書
・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査
 - ISMAPの監査機関として各社のクラウドサービスに対する情報セキュリティ監査を提供
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム監査を提供
・ISO認証業務
 - EYグループのISO認証機関“EY CertifyPoint”により、国境をまたいだスコープでISO認証業務を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査では、年間で複数のクライアントを担当することになり、様々なクライアントの現行IT環境を理解できます。また、業種ごとのチームを組成しており、各業種における知見を蓄積しやすい環境が用意されています。
SOC業務では、様々なクライアント・社会が安心してクラウドサービス等を利用できるよう、当該サービスの内部統制、セキュリティ等を保証報告書という目に見える成果物として世の中に発行するやりがいを感じることができます。
ISMAPでは、世界中のクラウドサービスプロバイダーと直接やり取りを行い、当該クラウドサービスに対して認証(お墨付き)を与えることができ、社会に対して貢献しているやりがいを感じることができます。
ランク
■シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、1年以上の以下のいずれかもしくは複数の業務の経験
1.IT監査業務の経験
2. ITリスク管理業務経験
3. IT統制評価業務経験
4. システム開発・導入または運用経験
5. クラウドへの移行プロジェクトの経験
6. IT関連プロジェクトマネジメントの経験
7. アジャイル開発プロセス/DevOps導入経験
8. 新技術(AI、block chain、RPA) 導入経験
9. サイバーセキュリティ関連業務

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方
・ISO認証審査または事業会社における各種マネジメントシステム構築プロジェクトのご経験をお持ちの方
・ISMAPに関するご経験、各種の規制、ガイドライン等の知見をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC600以上(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
※応募の際は希望勤務地をご記載いただきます様、お願いいたします。
勤務地
本部・東京事務所
【Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアマネージャー/マネージャー)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・委託業務に係る内部統制の保証業務
 - SOC1、SOC2、SOC3報告書
・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査
 - ISMAPの監査機関として各社のクラウドサービスに対する情報セキュリティ監査を提供
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム
  監査を提供
・ISO認証業務
 - EYグループのISO認証機関“EY CertifyPoint”により、国境をまたいだスコープでISO認証業務を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリュー
  ションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査では、年間で複数のクライアントを担当することになり、様々なクライアントの現行IT環境を理解できます。また、業種ごとのチームを組成しており、各業種における知見を蓄積しやすい環境が用意されています。
SOC業務では、様々なクライアント・社会が安心してクラウドサービス等を利用できるよう、当該サービスの内部統制、セキュリティ等を保証報告書という目に見える成果物として世の中に発行するやりがいを感じることができます。
ISMAPでは、世界中のクラウドサービスプロバイダーと直接やり取りを行い、当該クラウドサービスに対して認証(お墨付き)を与えることができ、社会に対して貢献しているやりがいを感じることができます。
監査で得た経験をアドバイザリーに、アドバイザリーで得た経験を監査に影響させることができ、両者を切り分けせずに実行できるという点にやりがいを感じていただけます。
また、自身の専門領域を尖らせていくことも可能であり、自身の描きたいキャリアを実現できます。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、
5~7年程度以上の以下1~6いずれかの業務経験があり、かつ1年以上のマネージメント業務の経験
1.IT監査業務の経験
2.ITリスク管理業務経験
3.IT統制評価業務経験
4. SOC保証業務経験
5. システム監査/情報セキュリティ監査経験
6. IT統制/ITリスク管理関連のコンサルティング経験

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方
・ISO認証審査または事業会社における各種マネジメントシステム構築プロジェクトのご経験をお持ちの方
・ISMAPに関するご経験、各種の規制、ガイドライン等の知見をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

勤務地
東京/大阪/福岡(遠隔地勤務相談可)
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
※応募の際は希望勤務地をご記載いただきます様、お願いいたします。
【Technology Risk】ITリスクアドバイザリー経験者(シニアマネージャー/マネージャー/シニアコンサルタント)※遠隔地勤務相談可※
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


■システム監査・セキュリティ監査
各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、NIST CSF、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム監査・セキュリティアセスメント

■IT関連内部統制構築支援
・IT内部統制の構築・改善支援
・業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・その他、規程策定、ロードマップ策定、実行支援等も提供

■IT内部監査支援
企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、企業の業務監査を支援

■システム導入に伴うアセスメント及びプロセス高度化支援
システム導入プロジェクト全体を通じ、導入に関連するリスクを理解、評価、管理できるよう支援

■AIシステムに関連する内部統制評価、構築支援
各種ガイドラインおよびEY独自のフレークワークを活用し、トップダウンアプローチによって全社的な観点から個別AIシステムに至るまでの一連のリスクを洗い出し、現状の理解のもとに、計画作成および内部統制の構築を伴走支援

■サステナビリティ制度開示に向けたIT内部統制構築・評価支援
気候変動・サステナビリティ・サービス(CCaSS)チームと連携し、データ・IT内部統制の観点から企業の非財務情報開示を支援

■Trusted Information Security Assessment Exchange(TISAX)
審査機関としての審査業務及び審査に向けた各種アドバイザリー(ギャップ分析、ギャップに対する改善支援)を提供

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
会計監査で培ったITリスクとあるべき対応策の知見・経験をもとに、IT/テクノロジーのリスクに関する様々なサービスを提供しています。
監査法人としての強みを活かして、クライアントの課題に対して対応することができます。
また、監査業務で得た経験をアドバイザリー業務に、アドバイザリー業務で得た経験を監査業務に影響させることができ、両者を切り分けせずに実行できるという点にやりがいを感じていただけます。
また、自身の専門領域を尖らせていくことも可能であり、自身の描きたいキャリアを実現できます。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー/シニアコンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
以下いずれかの経験
1. システム監査/情報セキュリティ監査経験
2. IT内部統制関連のコンサルティング経験
3. 情報セキュリティ関連のコンサルティング経験
4. AIリスク関連のコンサルティング経験
5. TISAXの審査もしくは認証取得に向けたアドバイザリー業務の経験
6. その他ITリスク関連のコンサルティング経験

※マネージャーは上記に加え、1年以上のマネージメント業務の経験
※シニアマネージャーは上記に加え、5年以上のマネージメント業務の経験、かつ新規サービス/クライアントの開拓経験

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・CISSP、情報処理安全確保支援士の資格をお持ちの方

【その他応募資格】
・文書、言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方
・プロフェッショナルとしての自己研鑽を継続できる方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上(歓迎)
勤務地
東京/大阪/福岡(遠隔地勤務相談可)
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
※応募の際は希望勤務地をご記載いただきます様、お願いいたします。
【Technology Risk】セキュリティアドバイザリー(シニアマネージャー/マネージャー/シニアコンサルタント/コンサルタント)※セキュリティ領域経験がある方歓迎※
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として会計監査におけるIT内部統制の評価業務(IT監査)、IT・テクノロジーに関する保証・認証業務、ITリスクに関するアドバイザリー業務を行なっております。新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


■一般的なフレームワークに基づくセキュリティアセスメント
各種基準(NIST CSF、NIST SP800シリーズ、情報セキュリティ管理基準、ISO/IEC 27000シリーズ、サイバーセキュリティ経営ガイドラインなど)に関するセキュリティアセスメント

■個別テーマに基づくセキュリティアセスメント
・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度
・ITAM成熟度評価(ISO/IEC 19770-1:2017)
・OTセキュリティリスクアセスメント

■業種別
・Trusted Information Security Assessment Exchange(TISAX)
・審査機関としての審査業務及び審査に向けた各種アドバイザリー(ギャップ分析、ギャップに対する改善支援)
・自動車産業のサイバーセキュリティ(UN-R155 CSMS)
・防衛産業サイバーセキュリティ基準
・政府統一基準に基づくセキュリティアセスメント
・金融分野におけるサイバーセキュリティガイドライン/FISCに基づくセキュリティアセスメント

■課題事項に対する改善支援
アセスメントで特定された課題事項についての改善案・ロードマップの策定、施策推進の支援(規程策定/改訂、手順の見直し等)

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
経営課題、社会課題でもあるサイバーセキュリティについて、監査法人としての強みである監査技法を活かし様々なサービスを提供しています。
また、会計監査においてもサイバーセキュリティの重要性は高まっており、監査業務で得た経験をアドバイザリー業務に、アドバイザリー業務で得た経験を監査業務に影響させることができ、両者を切り分けせずに実行できるという点にやりがいを感じていただけます。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー/シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
以下いずれかの経験
1. 情報セキュリティ監査経験
2. 情報セキュリティ関連のコンサルティング経験
3. TISAXの審査もしくは認証取得に向けたアドバイザリー業務の経験
4. ITAM成熟度評価経験
5. OTセキュリティ関連の経験
6. 自動車産業のサイバーセキュリティ(UN-R155)関連の経験
7. 防衛産業サイバーセキュリティ基準関連の経験
8. その他ITリスク関連のコンサルティング経験

※マネージャーは上記に加え、1年以上のマネージメント業務の経験
※シニアマネージャーは上記に加え、5年以上のマネージメント業務の経験、かつ新規サービス/クライアントの開拓経験

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・CISSP、CISM、情報処理安全確保支援士の資格をお持ちの方

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方
・セキュリティに関する最新動向をキャッチアップし、プロフェッショナルとしての自己研鑽を継続できる方

【語学】
・日本語:ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 :TOEIC730以上(歓迎)
勤務地
東京/名古屋/大阪/福岡(ご経験者は遠隔地勤務・相談可)
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
※応募の際は希望勤務地をご記載いただきます様、お願いいたします。
【金融Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアコンサルタント/コンサルタント)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Riskは現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約100名程度が金融機関向けの業務に携わっています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


主に金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・委託業務に係る内部統制の保証業務
 - SOC1、SOC2、SOC3報告書
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
主に銀行、保険、証券等の金融機関がクライアントとなります。
会計監査や内部統制監査では、様々なクライアントのシステム部門の方とコミュニケーションを取り、多様なIT環境を理解し、金融ITに関する幅広い知見を得ることができます。
SOC業務では、様々なクライアント・社会が安心して信託業務の利用、クラウドサービスの利用等ができるよう、当該サービスの内部統制、セキュリティ等を保証報告書という目に見える成果物として世の中に発行するやりがいを感じていただけます。また、EYはブロックチェーンを活用した業務に関わる保証報告書という新しい分野にもチャレンジしているところです。
これらの業務を通じて金融業界やクライアントが抱える課題にコミットすることで論理的思考力、課題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力等を成長させる機会を経験することができます。
また、チームを組んで業務を提供する体制となっています。他メンバーと協力しながら金融業界やITに関わる専門的な知見を蓄積して成長できる環境となっています。
ランク
■シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、金融機関に関連した2年以上の以下のいずれかもしくは複数の業務の経験

1.IT監査業務の経験
2.ITリスク管理業務経験
3.IT統制評価業務経験
4.システム開発・導入または運用経験
5.クラウドへの移行プロジェクトの経験
6.IT関連プロジェクトマネジメントの経験
7.アジャイル開発プロセス/DevOps導入経験
8.新技術(AI、block chain、RPA) 導入経験
9.サイバーセキュリティ関連業務

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方るご経験、各種の規制、ガイドライン等の知見をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC600以上(歓迎)

英語力の高さを活かしたい方には、英語を用いた業務に従事していただくことも可能です(目安はTOEIC860以上、英語面接有)
勤務地
東京
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
勤務地
本部・東京事務所
【金融Technology Risk】IT監査・ITリスクコンサルタント(シニアマネージャー/マネージャー)
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約100名程度が金融機関向けの業務に携わっています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


主に金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・委託業務に係る内部統制の保証業務
 - SOC1、SOC2、SOC3報告書
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム監査を提供

■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 - 業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・IT内部監査支援業務
 - 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポート

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
主に銀行、保険、証券等の金融機関がクライアントとなります。
会計監査や内部統制監査では、様々なクライアントのCIOやシステム部門の方とコミュニケーションを取り、多様なIT環境を理解し、金融ITに関する幅広い知見を得ることができます。
SOC業務では、様々なクライアント・社会が安心して信託業務の利用、クラウドサービスの利用等ができるよう、当該サービスの内部統制、セキュリティ等を保証報告書という目に見える成果物として世の中に発行するやりがいを感じていただけます。また、EYはブロックチェーンを活用した業務に関わる保証報告書という新しい分野にもチャレンジしているところです。
アドバイザリー業務の提供も実施しており、監査で得た経験をアドバイザリーに、アドバイザリーで得た経験を監査に影響させることができ、両者を切り分けせずに実行できるという点にやりがいを感じていただけます。
これらの業務を通じて金融業界やクライアントが抱える課題にコミットすることで論理的思考力、課題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力等を発揮する機会が多く、また、いっそう成長させるための経験を得ることができます。自身の専門領域を磨いてリードしていくことも可能であり、自身の描きたいキャリアを実現できます。
また、チームを組んで業務を提供する体制となっています。他メンバーと協力しながら金融業界やITに関わる専門的な知見を蓄積して成長できる環境となっています。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署において、
5~7年程度以上の以下1~6いずれかの業務経験があり、かつ1年以上のマネージメント業務の経験
1.IT監査業務の経験
2.ITリスク管理業務経験
3.IT統制評価業務経験
4. SOC保証業務経験
5. システム監査/情報セキュリティ監査経験
6. IT統制/ITリスク管理関連のコンサルティング経験

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格をお持ちの方
・1~6の業務について金融機関に関連した経験をお持ちの方

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上(歓迎)
英語力の高さを活かしたい方には、英語を用いた業務に従事していただくことも可能です(目安はTOEIC860以上、英語面接有)
勤務地
東京(遠隔地勤務相談可)
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
【金融Technology Risk】ITリスクアドバイザリー経験者(シニアマネージャー/マネージャー/シニアコンサルタント)※遠隔地採用相談可※
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。このうち約100名程度が金融機関向けの業務に携わっています。
新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


主に金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供
■各種システム監査/セキュリティ監査
・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務
 - IT全般統制の評価
 - IT業務処理統制の評価
 - データフローの理解
 - サイバーセキュリティリスクの理解
 - システム生成データ・レポートの検証 等
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(FISCやFSAガイドライン(サイバーセキュリティやシステム統合リスク)等)に基づくシステム監査、セキュリティ監査を提供

■IT内部統制構築支援
・IT内部統制の構築・改善支援
・監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案
・その他、規程策定、ロードマップ策定、実行支援等も提供

■新技術に係るITリスクアドバイザリー業務
・Web3.0、AI等 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
・AIガバナンス、データガバナンス、クラウドリスク管理等のフレームワーク導入・評価支援業務を提供

■金融Finance、サステナビリティ等のサブサービスラインと連携したアドバイザリー業務
・Finance DXや各種規制対応(例えば、サステナビリティ開示や保険新資本規制等)等に伴うITリスクへの対応支援
・新規導入するシステムに係るベンダーの選定支援、IT内部統制構築・評価支援

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
主に銀行、保険、証券等の金融機関がクライアントとなります。
会計監査や内部統制監査では、様々なクライアントのシステム部門の方とコミュニケーションを取り、多様なIT環境を理解し、金融ITに関する幅広い知見を得ることができます。この業務は、担当クライアント毎に公認会計士とチームを組成して対応することから、最新のITナレッジに加えて監査や会計の専門知識を身に着けることもできます。
また、上記業務を通じて得た最新のテクノロジーに関するナレッジを活用したITリスクアドバイザリー業務についても積極的に展開しています。クライアントが最新の技術導入や、最新の金融規制への対応、FinanceプロセスのDigital Transformation等に取り組むうえで生じるITリスクについて、監査法人における金融アドバイザリー部門という強みを生かし、金融Financeアドバイザリー(FAAS)や金融サステナビリティ(CCaSS)のチームと連携しながら評価・助言等を行うことにより、ITリスクに関する高度な専門性を身に着けることができます。
これらの業務を通じて金融業界やクライアントが抱える課題にコミットすることで論理的思考力、課題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力等を成長させる機会を経験することができます。
会計監査・内部統制監査の業務と、ITリスクアドバイザリー業務を両輪で担当することにより、双方の経験が相乗効果を発揮し、成長を加速させることができる点が当ポジションの特徴となります。

なお、現在、ITリスクアドバイザリー業務の拡大に注力しており、マネージャー以上で採用された方においては、入社後の速い段階で組織運営やアカウント開拓等のロールについてもご経験いただくことが可能です。
ランク
■シニアマネージャー/マネージャー/シニアコンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社の内部監査部署やシステム関連部署における以下の経験
1.IT監査業務/SOC保証業務の経験
2.システム監査/情報セキュリティ監査経験
3.IT内部統制に関するコンサルティング業務経験
4. 新技術(Web3.0、AI、クラウド等)のリスク管理業務経験
5. 金融規制関連のプロジェクト等におけるITリスク領域の実務経験

※マネージャーは上記に加え、1年以上のマネージメント業務の経験
※シニアマネージャーは上記に加え、5年以上のマネージメント業務の経験、かつ新規サービス/クライアントの開拓経験

【歓迎】
・監査法人でのIT統制評価業務従事経験のある方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)の資格をお持ちの方
・上記1~5の業務について金融機関に関連した経験をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上
・英語 : TOEIC730以上(歓迎)
英語力の高さを活かしたい方には、英語を用いた業務に従事していただくことも可能です(目安はTOEIC860以上、英語面接有)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方
勤務地
東京(遠隔地勤務相談可)
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
【Technology Risk】クラウドセキュリティ評価・クラウドセキュリティコンサルタント
求人カテゴリー
Technology Risk
雇用形態
正社員
業務内容

【募集部門について】


Technology Risk 部門は現在約500名程度が所属し、IT専門家として主に会計監査におけるIT内部統制の評価業務、及びそれに関連するアドバイザリー業務を行なっています。新卒で入社した方、IT系企業でシステム関連業務を担っていた方、公認会計士、事業会社の経理業務経験者など、さまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルがお互いに切磋琢磨しながら、チームの一員としてクライアントに高品質なサービスを提供しています。

【業務内容】


■各種システム監査/セキュリティ監査
・委託業務に係る内部統制の保証業務
 - SOC1、SOC2、SOC3報告書
・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査
 - ISMAPの監査機関として各社のクラウドサービスに対する情報セキュリティ監査を提供
・システム監査・セキュリティ監査
 - 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、NIST SP800、NIST CSF(Cyber Security Framework)、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム監査を提供
・ISO認証業務
 - EYグループのISO認証機関“EY CertifyPoint”により、国境をまたいだスコープでISO認証業務を提供


■その他コンサルティング業務
・IT関連内部統制構築支援
 - クラウドセキュリティリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
 -ISOを含む各種基準に基づき、内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援
・プライバシーに関するリスク対応支援
 - プライバシーに係る各国ルールを踏まえたリスク対応についてEYグローバルネットワークを活用し専門家として支援

【ご参考情報】
メンバーインタビューや、事業部紹介動画等をご用意しております。
ご理解促進にお役立てください。
・Technology Riskサービス紹介ページ
・Technology Risk事業部紹介動画(YouTube) 
・メンバーインタビュー① S.Endo 
・メンバーインタビュー② K.Iino 

【バーチャルオフィスツアー】
EY Japanオフィスツアー
ポジションのやりがい/魅力
SOC業務では、様々なクライアント・社会が安心してクラウドサービス等を利用できるよう、当該サービスの内部統制、セキュリティ等を、保証報告書という目に見える成果物として世の中に発行するやりがいを感じることができます。
ISMAPでは、世界中のクラウドサービスプロバイダーと直接やり取りを行い、当該クラウドサービスに対して認証(お墨付き)を与えることができ、社会に対して貢献しているやりがいを感じることができます。
これらの業務を主に英語を使用し、クライアント、EYグローバルと折衝していくことができ、英語力を存分に活かすことができます。
ISO業務ではオランダに本部にあるEY CertifyPointのメンバーと連携して業務を進めるため、英語力を活かすことができます。加えて、国際規格の最新動向やグローバルのベストプラクティスに関する知見を得ることができます。
EYは、第三者評価機関として、世界各国のIT業界のリーディングカンパニーをクライアントに持ち、豊富な経験と実績、知見に基づいて、これらの第三者評価業務の有効かつ効率的な提供を実現しています。
また、EYでは、海外のメンバーファームやグローバル案件を支援する専門チーム(GDS:Global Delivery Team)があるのも1つの特徴で、GDSとの協力体制により、上記業務を含めたクライアントの様々なニーズに合わせてご支援しています。
ランク
■シニアコンサルタント/コンサルタント
応募資格
【必要となる経験及び資格】
監査法人、コンサルファームやSIer、もしくは事業会社のシステム関連部署において、1年以上の以下のいずれかもしくは複数の業務の経験

1.IT監査業務の経験
2.ITリスク管理業務経験
3.IT統制評価業務経験
4.システム開発・導入または運用経験
5.クラウドへの移行プロジェクトの経験
6.IT関連プロジェクトマネジメントの経験
7.アジャイル開発プロセス/DevOps導入経験
8.新技術(AI、block chain、RPA) 導入経験
9.サイバーセキュリティ関連業務

【歓迎】
・グローバルコーディネーション実施経験、または、グローバル環境での実務経験をお持ちの方
・監査法人でSOCやISMAP業務の従事経験のある方、または、SOCやISMAPの監査対応経験のある方
・ISO各種認証の対応経験のある方
・監査法人でIT統制評価業務従事経験のある方
・システムの運用設計に関する経験のある方
・プロジェクトマネジメントスキルをお持ちの方
・システム監査技術者またはCISA(公認情報システム監査人)をお持ちの方
・CISSP等のセキュリティ関連資格をお持ちの方
・ITIL資格をお持ちの方
・公認会計士 (短答式試験合格者含む) / USCPAの資格、または簿記2級程度の会計知識をお持ちの方

【語学】
・日本語: ネイティブまたはビジネスレベル以上(必須)
・英語 : ビジネスレベル以上(TOEIC860以上レベル)(歓迎)

【その他応募資格】
・文書・言語によるコミュニケーションスキル及び、プレゼンテーションスキルが高い方
・リーダーシップ、チームワーク、クライアント対応スキルの高い方
・プロフェッショナルな環境下で高い倫理性を保てる方
勤務地
東京
選考フロー
書類選考→1次面接→適性検査(web)→2次面接(最終)
※変更となる場合もございます
問合せ先
EY新日本採用担当:recruiting@jp.ey.com
※お手数ですが、件名にポジション名を入れていただきます様、お願いいたします。
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